このブログの性格

このブログは、渡邊弘(鹿児島大学)の自己紹介を目的とするブログです。


[PR]
# by kwassui_hiroshi | 2018-12-31 00:00 | このブログの性格

渡邊弘の履歴

e0110091_17225387.jpg























   


















※この写真↑は、印刷物などを作成する際にご利用ください。ご利用いただく際には、ご一報ください。

名前
 渡 邊  弘 (わたなべひろし)
 ※「邊」の字にご注意ください。
 ※媒体の基準によって「辺」を使用することが原則となっている場合には、それでけっこうです。

勤務先・肩書
 鹿児島大学 共通教育センター 准教授(専任)

生年月日
 1968年10月14日生まれ
 ※年齢は、計算してください。

学位
 修士(教育学)

資格
 高等学校教員専修免許状(社会)
 中学校教員専修免許状(社会) 
 普通自動車1種免許

経歴
 1987年3月 愛知県立明和高等学校卒業
 1987年4月 横浜国立大学教育学部入学
 1991年3月 同大学卒業
 1991年4月 横浜国立大学大学院教育学研究科社会科教育専攻入学
 1993年3月 同大学院修了(修士(教育学))
 1993年4月 同大学院研究生
 1994年9月 日本弁護士連合会(日弁連)事務局職員になる。
 1997年3月 日弁連事務局を退職。
 1997年4月 法政大学第二高等学校教諭(社会科)になる。
 2004年3月 法政大学第二高等学校を退職。
 2004年4月 活水女子大学健康生活学部食生活健康学科講師になる。
 2008年4月 活水女子大学文学部現代日本文化学科講師になる(所属部局変更)。
 2009年4月 活水女子大学文学部現代日本文化学科准教授になる。
 2016年3月 活水女子大学を退職。
 2016年4月 鹿児島大学教育センター准教授になる。
 2017年4月 鹿児島大学共通教育センター准教授になる(所属部局の名称変更)。 
 現在に至る。

非常勤講師としての勤務先
 2004年度から2015年度 長崎市医師会看護専門学校
 2004年度から2005年度 県立長崎シーボルト大学(現・長崎県立大学シーボルト校)
 2005年度 横浜国立大学
 2009年度 長崎総合科学大学
 2009年度から2013年度 長崎女子短期大学
 2009年度から2012年度 長崎ウエスレヤン大学
 2010年度 長崎県立大学シーボルト校
 2010年度 放送大学長崎学習センター
 2010年度から2011年度 県立長崎シーボルト大学(現・長崎県立大学シーボルト校)
 2011年度 長崎大学
 2013年度 放送大学長崎学習センター
 2014年度 鹿児島大学大学院人文社会科学研究科法学専攻(修士課程)

所属学会・研究会
 全国憲法研究会会員
 憲法理論研究会会員
 日本公法学会会員
 法と教育学会会員
 民主主義科学者協会法律部会会員
 日本教育法学会会員
 法と心理学会会員
 日本法社会学会会員
 初年次教育学会会員
 大学教育学会会員
 日本科学者会議会員
 日本社会科教育学会会員
 全国社会科教育学会会員
 日本公民教育学会会員
 歴史教育者協議会会員
 全国民主主義教育研究会会員
 社会系教科教育学会会員
 教育科学研究会会員

社会活動
※現在活動中のもの。
 KTS鹿児島テレビ放送「KTSみんなのニュース」コメンテーター
 教員免許状更新講習講師(鹿児島大学)

※過去に務めたもの。
 (独法)大学入試センター センター試験出題委員(科目部会長)
 長崎市医師会看護専門学校第二看護学科入試問題(小論文)出題・採点主査
 朝日新聞西部本社 社員研修会講師
 鹿児島市選挙管理委員会主催講演会講師
 (公財)明るい選挙推進協会主催 若者リーダーフォーラム九州ブロック講師
 NCC長崎文化放送 報道担当者研修会講師
 朝日新聞社教育総合本部主催「学生の『言葉の力』を向上させるために」講師
 第4回長崎県NIE(教育に新聞を)フェアパネルディスカッションパネラー
 横浜国立大学公開講座「法教育公開研修セミナー」司会・パネリスト
 長崎市男女共同参画センター主催「アマランスフェスタ」講師
 佐世保市立男女共同参画センター主催「スピカまつり」講師
 法務省他主催「Let’s シンポジウム裁判員制度を知ろう@長崎」講師
 長崎家庭裁判所委員会委員
 長崎家庭裁判所家事調停委員
 (公財)長崎平和推進協会評議員
 長崎市社会教育委員
 長崎県高等学校文化連盟弁論専門部審査員
 長崎県立長崎南高等学校SSH(スーパーサイエンスハイスクール)NIE講座講師
 教員免許状更新講習講師(活水女子大学)
 
外部研究資金
1.「子供に対する法教育のあり方についての調査研究」
 民事紛争処理研究基金研究助成
 研究代表者:藤本亮(静岡大学大学院(現・名古屋大学大学院))
 研究期間:2004年4月~2005年3月
 研究分担者として参加。

2.「子供に対する法教育のあり方についての調査研究」
 民事紛争処理研究基金研究助成
 研究代表者:江口勇治(筑波大学)
 研究期間:2004年4月~2005年3月
 研究分担者として参加。

3.「法教育を中心とした公務員養成・研修制度のアジア・ヨーロッパ比較研究」
 文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(A))
 研究代表者: 木佐茂男(九州大学大学院)
 研究期間: 2006年~2008年
 研究分担者として参加。

連絡先
 hiroshi1968★gm.kagoshima-u.ac.jp
 (★を半角の@に変えて下さい)

研究成果など
Researchmapをご覧下さい。
 ※すべてを網羅するものではありません。


[PR]
# by kwassui_hiroshi | 2017-10-01 00:00 | 履歴

お仕事承ります

以下のようなお仕事を承ります。

※お仕事のご依頼にあたっては、最初の段階で、ご予算(講演料・原稿料・交通費など)をお教えください。

1.
大学・短大・専門学校など、学校の非常勤講師(単発でないもの)
(1)担当可能な科目
 ①「日本国憲法」(教養科目・教育職員免許法施行規則第66条の6に該当する科目)
 ②「憲法」(専門科目)
 ③「法学入門」(教養科目) ※特に、司法制度関連を得意とします。
 ④レポート・論文の書き方などに関する科目
 ⑤プレゼンテーション技法などに関する科目
 ⑥初年次教育科目(社会科学系ないしはそれに近いもの)
 ⑦スタディスキルに関する科目(社会科学系ないしはそれに近いもの)
 ⑧新聞を活用する科目
 ⑨教職科目(「社会科教育法」、「公民科教育法」、「教育制度論」、「道徳教育の研究」、「教職総合演習」など)
 ⑩教員採用試験対策講座
 ※その他、担当可能な科目については、本ブログの「渡邊弘の履歴」 もご参照ください。
(2)講師料など
 貴校の基準をお教えください。
 交通費については、自家用車を持っていませんので、ご配慮いただけると幸いです。

2.専門分野に関する論文(学会誌や専門誌など)
(1)法教育論が一番の専門です。
(2)憲法、教育法、司法制度、裁判員制度、社会科・公民科教育、主権者教育、NIE(教育に新聞を)に関する研究もしています。
※稿料が頂戴できると幸いですが、基本的に無料で承ります。

3.専門分野に関する学会での口頭発表、パネリスト、コメンテイター、指定討論者など
(1)法教育論が一番の専門です。
(2)憲法、教育法、司法制度、裁判員制度、社会科・公民科教育、主権者教育、NIE(教育に新聞を)に関する研究もしています。
※渡邊弘が所属している学会については、基本的に無料で承ります。
※渡邊弘が所属していない学会については、交通費・宿泊費を頂戴できると幸いですが、この点はご相談下さい。

4.学生・市民対象の非営利の講演会・勉強会・研究会などの講演者・問題提起者・話題提供者
(1)新聞活用教育(NIE)に関するもの。
(2)キャリア教育・就職活動に関するもの。
(3)大学入試など進学に関するもの。
(4)教員採用試験対策(特に面接や論作文)に関するもの。
(5)文章力向上に関するもの。
(6)社会科教育・公民科教育に関するもの。
(7)憲法、教育法、法教育、司法制度(裁判員制度など)など、法に関連するもの(民事法はご勘弁下さい)。
(8)教育、学校、教師などに関するもの。
(9)平和、人権、民主主義などに関するもの。
(10)メディア(特に新聞・NIE・放送)に関するもの。
※代金は、1分=100円(例:90分の講演+30分の質疑応答なら12000円)を基本とします。
※ただし、代金については、お気軽にご相談下さい。上記より安い金額(場合によっては無料)でも承る場合もあります。
※交通費・宿泊費は、実費をいただきたいと存じます。自家用車を持っていませんので、ご配慮いただけると幸いです。
※非営利の催しかどうかは、こちらで判断させて下さい。
 例えば、株式会社などの企業、省庁・自治体、学校(国公私立にかかわらず)などからのご依頼は、下記5の区分と判断させていただきます。

5.企業・団体・学校などでのゲスト講師・講演者・問題提起者・話題提供者(生徒・学生・教員対象の講演や研修を含む)
(1)新聞活用教育(NIE)に関するもの。
(2)キャリア教育・就職活動に関するもの。
(3)大学入試など進学に関するもの。
(4)教員採用試験対策(特に面接や論作文)に関するもの。
(5)文章力向上に関するもの。
(6)社会科教育・公民科教育に関するもの。
(7)憲法、教育法、法教育、司法制度(裁判員制度など)など、法に関連するもの(民事法はご勘弁下さい)。
(8)教育、学校、教師などに関するもの。
(9)平和、人権、民主主義などに関するもの。
(10)メディア(特に新聞・NIE・放送)に関するもの。
※代金は、1分=500円(例:90分の講演+30分の質疑応答なら60000円)を基本とします。
※遠隔地で前泊・後泊などが必要な場合には、上記代金×泊数を基本とします。
※交通費・宿泊費は、実費をいただきたいと存じます。自家用車を持っていませんので、ご配慮いただけると幸いです。
※内容などによっては、上記基準を下回る金額でも承ります。ご相談下さい。

6.原稿執筆
(1)1文字30円から40円程度で承っております(例:1000字で3万円から4万円)。
(2)媒体独自の基準がある場合には、ご相談下さい。

7.テレビ・ラジオのコメンテーターなど
(1)一般的な取材については、無料で承ります。
(2)一般的な取材を越える、スタジオでの出演などについては、出演料等をいただきたいと存じます。
(3)交通費・宿泊費については、実費をいただきたいと思います。自家用車を持っていませんので、ご配慮いただけると幸いです。

●ご依頼メールはこちら●
 hiroshi1968★gm.kagoshima-u.ac.jp
 (★を半角の@に変えて下さい)

[PR]
# by kwassui_hiroshi | 2017-09-30 23:59 | お仕事